構造トレの目的=構造的に正しい「姿勢」と「動き」を身につける

 骨格本来の状態である「構造的に正しい姿勢」「構造的に正しい動き」を促すことが構造トレの目的です

立つ、歩く、座る等の日常所作が、トレーニングになり、結果として健康になるような身体を目指します。

その身体になるためには「構造的に正しい姿勢」が必要で、その身体を維持していくためには「構造的に正しい身体の使い方・動き」が必要となります。

構造トレ 個別指導

構造的に正しい姿勢、構造的に正しい身体の使い方の個別指導を行います。

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構造的に正しい「姿勢」の基本「生理的湾曲」

  • 直立二足歩行を獲得したヒトの骨格では、生理的湾曲というS字カーブは、とても重要な健康の土台
  • 本来のヒトの骨格を崩すような姿勢、動きの習慣はそのまま土台の脆さに繋がる
  • 生理的湾曲の回復は、人によってレベルの違いが大きい
  • 実際は成長期に獲得出来ていない場合も多く、回復ではなく、獲得の場合もある
  • 構造的に正しい「姿勢・動き」で「こんなに不調がなくなるのか」と驚くでしょう

骨格細分化調整(マス目の歪みの調整)によるアシスト

  • 持ってうまれた身体の違い(身体的資質=先天的)があっても改善できる
  • 身体の歪みを調整し改善できる
  • マス目の歪みは生理的湾曲の獲得に大きく影響する
  • 骨格細分化調整は、身体の違い・生理的湾曲のレベルを高める
  • 骨格細分化調整に合わせて、姿勢、動きの誤認識を修正すると土台が変わる

骨格細分化調整は こちら

重心

「重心って何?」
「正しい重心とは?」
「前重心」
「後重心」
「重心落下点」

呼吸

「本来の呼吸」
「努力呼吸」
「胸式呼吸と腹式呼吸」
「呼吸で姿勢が作られる」

腰を入れる

含胸抜背

背中は丸く

頚椎前湾

構造的に正しい「身体の使い方」「動き」

発勁

運動量を発生させる達人的身体の使い方

日常動作

「何気ない日常動作が未来の身体を作る」
「立つ」
「歩く、走る」
「座る、座り作業」
「中腰、前傾姿勢」

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